本当は怖い冷えの真実

人間の細胞は、温度が下がると活動性が低下し、逆に温度が上がると、活動性が増し、活発に動き始めるのです。がん細胞は熱に弱く、42度以上で死滅する事がわかっています。

体温の上昇により、免疫力や代謝が上がることはすでに知られています、、、

代謝が上がると血管内に老廃物が溜まりにくくなり、動脈硬化の発症が遅らせられるほか、肝臓や腎臓といった臓器の機能も向上。腸管の働きも、体温が高いほうがいいそうですよ(^^)